アトリエ劇研シニア劇団

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星組
指  導:細見佳代
練習日時:毎週月曜日 午後4時~6時
特  徴:最初から台本があって、それを覚えて作品を作るのではなく、毎回の練習から作品の基となるシーンを作りだし、それを編み上げるように作品を創作します。公演頻度は1年に一回程度。心にしみる芸術性の高い作品づくりをめざします。

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稽古風景
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銀宴
指  導:田辺剛
練習日時:毎週水曜日 午後2時~4時
特  徴:誰かを演じるというときに、脚本に書かれた言葉だけではなく、そこから読み取れる人物の息遣いなど「書かれていないこと」を大切にするという考え方から、お芝居をつくる方法を学んでいきます。コメディにこだわって、演じる側も観る側も喜べる作品づくりを目指します。

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稽古風景
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空いろ
指  導:細見佳代
練習日時:毎週金曜日 午後1時~3時
特  徴:最初から台本があって、それを覚えて作品を作るのではなく、毎回の練習から作品の基となるシーンを作りだし、それを編み上げるように作品を創作します。公演頻度は1年に一回程度。心にしみる芸術性の高い作品づくりをめざします。

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稽古風景
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高槻シニア劇団

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そよ風ペダル
指  導:筒井潤
練習日時:毎週火曜日 午後2時~4時
特  徴:講師から提案された設定をもとに、皆で出し合ったエピソードを集めて脚本を作り、創作します。公演頻度は1年に一回程度。ユニークな演出による人間味溢れる作品づくりをめざします。


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稽古風景
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恍惚一座(うっとりいちざ)
指  導:山口茜
練習日時:毎週火曜日 午前10時30分~12時30分
特  徴:日頃の稽古では簡単なゲームを織り交ぜながらセリフの取り扱い方や発想のストッパーの外し方を体験します。また脚本を使って物語の解釈方法についても学んでいきます。公演頻度は年に1回程度。物語性が高い、観る人が共感できる作品づくりを目指します。

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稽古風景
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WakuWaku(ワクワク)
指  導:高杉征司
練習日時:毎週木曜日 午後15時〜17時
特  徴:2015年11月に旗揚げしました。自分の個性を活かしたうえで、さらに演出の意にも沿える演技ができるよう練習しています。1年に1回の本公演では、心に響く作品づくりを目指します。



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稽古風景
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過去の公演

2017年9月恍惚一座 凱旋公演 「ハウスホールド」

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脚本・演出=山口茜

出演:あけみん、あるふ、上西千恵子、上村けいこ、大町耕治、木内正恵、島勝美、杉岡浩子、
田中賢一、西川惠美子、ふじむらみつゑ、山地美子


2017年9月26日〜27日 高槻現代劇場
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2017年7月 銀宴公演「裸足の教室、こだま降る廊下」

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脚本・演出=田辺剛
[出演] 
桜もも、城下成美、竹内あけみ、田中直子、田中美名子、タミー、野中洋子、丸茂ひろ子、夢野沙季、米田バーバラ /騎馬穂乃佳、小原藍、塚本真世

照明:孕みゆき(ナマモノなのでお早めにお召し上がりください。) 音響:森永キョロ(GEKKEN staffroom) 林実菜
舞台:下野優希 制作:梶川貴弘 宣伝美術:小川晶弘


2017年7月21日〜23日 アトリエ劇研
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卒業してもう四十年近くになる
老朽化したこの校舎はまもなく取り壊されるという
夏休みの学校に人影はなく 辺りはシンとしている
廊下の床の軋む音 石柱のヒンヤリする触り心地
運動場から響いてくる生徒らの声
変わらない風景を目の当たりにして
いまの自分がここから遠くにいることを知る
旧友や先輩後輩、そして恩師との再会
校歌がうまく歌えなくて苦笑い
そして別れの時
楽しいのと寂しいのと感謝の思いがごっちゃになって
この気分は名付けようがない

2017年6月恍惚一座公演 「ハウスホールド」(全国シニア演劇大会in福岡 参加作品)

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脚本・演出=山口茜

出演:上西千恵子、上村けいこ、大町耕治、木内正恵、島勝美、杉岡浩子、
田中賢一、内藤明美、西川惠美子、ふじむらみつゑ、山地美子


2017年6月3日 ももちパレス
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安部公房の「友達」という作品があります。アパートに一人暮らしをしている男のところに9人の奇妙な家族が押しかけてきて居座ってしまうというお話です。今回の「ハウスホールド」は、この「友達」を下敷きに創作しました。久しぶりに実家に戻ると、そこには自分の母と生活を共にしている見知らぬ4人がいて、自分たちは母の息子とその家族だと言い張ります。母に娘はいないのだと。ハウスホールドの主人公アイコは、自分の居場所を奪われるのではなく、実家に住む母との関係性を奪われるのです。
「家族」を考える作品ではありながら、我々恍惚一座は「コメディ」を目指しています。最後までごゆっくり、お楽しみいただければ幸いです。(パンフレットより)

2017年3月星組公演 「12人の鏡の女たち」

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構成・演出 細見佳代
出演: 石川善朗、石橋忠昭、岩井一枝、小笹由紀子、一恵、黒岩真智子、齋藤華、坂本由美、
四方真由美、原三耶子、日野鈴子、前田洋子、丸茂ひろ子、武藤美智子

2017年3月24日〜26日 アトリエ劇研
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12人の女性たちが20代、50代、90代の三つの世代を演じます。それぞれの世代が語る、生きること、老いること、そして本当の幸せとは・・・?

2016年11月公演 そよ風ペダル「ほとぼり」

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脚本・演出=筒井潤
出演:磯崎清、岩本善弘、えっさん、川﨑路子、竹沢雅美
平良公子、とんぼのメガネ、中川喜博、ふう、藤本明美、前川洋子

舞台監督 北方こだち(GEKKEN staffroom)/照明 ぷっちョ(@Kyoto.lighting)渡辺佳奈
音響 森永キョロ(GEKKEN staffroom)/制作 梶川貴弘/宣伝美術 脇田友

2016年11月2日〜11月3日 高槻現代劇場 305号室
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小説家五十嵐奈津子の作家生活34周年記念パーティーが開催される約2時間前。奈津子原作の映画に主演していた女優花岡蒔子に芸術家小野寺進から連絡が入った。奈津子の昔の交際相手で、蒔子の元夫でもある進が、招待されてもいないのにパーティーに来るという。それがきっかけとなって奈津子周辺の人間関係が複雑に絡まっていく。再び燃え上がる情熱と虚ろな社会の間で揺れ動く人々を描く悲喜劇。

2016年10月公演 WakuWaku「そっとふれてみる」

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脚本・演出:高杉征司

出演:あきちゃん、大倉 美佐、コスモス、沢田千加子、節ちゃん、
高原 廣、たんぽぽ、夏笑、ヒロちゃん、Madam Ka Ka


舞台監督 北方こだち(GEKKEN staffroom)/宣伝美術 脇田友/照明 ぷっちヨ(@Kyoto.lighting)
音響 浅葉修(Chicks)/制作 梶川貴弘 土井礼子

2016年10月30日〜10月31日 高槻現代劇場 305号室
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窓の外では少年たちが白球を追いかけている。
秋とはいえ日差しの強い一日。肌の焼ける音が聞こえてきそうだ。
指導者の怒鳴り声。日傘をさし、笑っているお母さん連中。犬の散歩をする老人が通りがかりに会釈をする。会釈を返すお母さん連中。どうやら知り合いではなさそうだ。
指導者の言葉が熱を帯びる。しかしこの人の言っていることは本当に正しいのだろうか。まあ、どっちでもいい。
時計を見る。三時過ぎ。
あと三時間もすれば、とっぷりと日は暮れる。

城崎の旅館、市街地のシティホテル、郊外の公民館。
そこに集まった人々の日常に少しだけ入り込んだ非日常。人はこんなに複雑で、こんなに単純だ。つながることはこんなにも簡単で、こんなにも難しい。

2016年9月 空いろ公演「平均年齢60歳のRe Birthday」

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脚本・演出:細見佳代
出演者:池田忠紀、風早めい、坂本由美、ささや かな、下河原和美、髙岡チロル尚子、髙木千栄子
角田千菊、富士さくら、まあちゃん、紫式布、ランゼア、 /ゲスト:石橋忠昭、コータロー

脚本協力・美術:佐々木しゅう 舞台監督:北方こだち(GEKKEN staffroom) 舞台補佐:下野優希 
照明:ぷっちヨ(@Kyoto.lighting)・渡辺佳奈 音響:森永キョロ(GEKKEN staffroom)宣美:小川晶弘


2016年9月30日〜10月2日 アトリエ劇研
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「Re birthday」とは「生まれ変わる日」 のこと。
56歳で離婚し、将来に不安を感じる女性。会社が倒産し、61歳で再就職先を探す男性。
壁にぶつかりながらも新しく生き直そうとする大人達の、再生の物語。

2016年6月星組公演 「星組版 地獄八景亡者戯」(京都シニア演劇フェスティバル 参加作品)

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構成・演出=細見佳代
[出演]石川善朗、石橋忠昭、岩井一枝、小笹由紀子、一恵、黒岩真智子、齋藤華、坂本由美、
四方真由美、ちかこ、原三耶子、日野鈴子、前田洋子、丸茂ひろ子、武藤美智子

美術・脚本協力:佐々木しゅう 舞台:下野優希 照明:池辺茜 音響:浅葉修 制作:梶川貴弘


2016年6月15日 京都劇場
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落語「地獄八景亡者戯」をもとに、星組メンバーで作り出したオリジナルストーリー。
冥土の道を旅する個性豊かな亡者達。地獄の規則を打ち破り、先へ先へと突き進む。
死後の世界で奮闘するシニア世代のパワーにご期待ください。」

2016年6月恍惚一座公演 「オーロラ・ジェンカ」(京都シニア演劇フェスティバル 参加作品)

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脚本=伊地知克介
演出=山口茜

出演:あけみん、あるふ、上村けいこ、大町耕治、島勝美、下村憲司、杉岡浩子、
田中賢一、中井香奈江、西川惠美子、ふじむらみつゑ、山地美子

舞台:下野優希 照明:池辺茜 音響:浅葉修 衣装:南野詩絵 制作:梶川貴弘


2016年6月15日 京都劇場
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過疎化に悩む村。
子供の頃に一緒に遊んだ妖精と運命的に再会した村人たちは、
妖精に村の名物を作ってもらおうと考える。
しかし、妖精は歳をとって魔法の力が衰えていた。
夢見る力で、奇跡は起こせるだろうか。

2016年5月 銀宴公演「桜トランプ」

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脚本・演出=田辺剛
[出演] 
小澤栄、田中直子、田中美名子、タミー、丸茂ひろ子、夢野沙季、米田美恵子

舞台監督:下野優希/音響:森永キョロ 島崎健司
照明:ぷっちョ 久米陽子
宣伝美術:古閑剛/企画制作:梶川貴弘


2016年5月28日〜29日 アトリエ劇研
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かつて、将来をとても期待された女性漫才師のコンビがあった。まだ世間には知られていなかったが、業界の中では早くも噂になるほどだった。しかし、デビューを目前にそのコンビは解散してしまう。ついに誰にも知られることはなく、噂は噂のまま消えてしまった。
 急な電話に誰もが驚いた。その漫才師たちのことをある者はすっかり忘れていたし、ある者はなんとか忘れようとしていた。けれどもどうしても忘れられない者がいたのだとその時みなが知った。そして、ある日、どうしても忘れられない者の家へ集まることになる。
 あれから二十年以上が経った春の終わりのこと。
 桜はとうに散って、葉桜となっていた。

2016年2月星組公演 「星組版 地獄八景亡者戯」

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構成・演出=細見佳代
[出演]石川善朗、石橋忠昭、岩井一枝、小笹由紀子、一恵、黒岩真智子、齋藤華、坂本由美、
四方真由美、ちかこ、原三耶子、日野鈴子、前田洋子、丸茂ひろ子、武藤美智子


明:塩見結莉耶 舞台:下野優希
音響:森永キョロ
美術・台本協力:佐々木しゅう 宣伝美術:脇田友
制作:梶川貴弘


2016年2月19日〜21日 アトリエ劇研
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落語「地獄八景亡者戯」をもとに、星組メンバーで作り出したオリジナルストーリー。
冥土の道を旅する個性豊かな亡者達。地獄の規則を打ち破り、先へ先へと突き進む。
死後の世界で奮闘するシニア世代のパワーにご期待ください。」

2015年10月公演 そよ風ペダル「ちょうどいい粗忽」

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脚本・演出=筒井潤
出演:磯崎清、岩本善弘、川﨑路子、川面真知子、清水東洋子、
竹沢雅美、平良公子、中川喜博、ふう、藤本明美、前川洋子、和田安正

舞台・宣伝美術 脇田友/照明 ぷっちョ/音響 森永キョロ(GEKKEN staffroom)/制作 梶川貴弘

2015年10月30日〜11月1日 高槻現代劇場 305号室
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結成3年目のそよ風ペダルがお送りする、あまりにもばかばかしいコント集!
その元ネタとなるのは、高槻に伝わる昔話と最近のニュース、そして私たちの身の周りにある些細な出来事。
大いに笑って笑って笑い疲れたその後に残るのは、そよ風ペダルの切なる願いです。

2015年9月恍惚一座公演 「アトリエ・ジャマイカ」

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脚本=伊地知克介
演出=山口茜

[出演] あるふ、上村けいこ、大町耕治、島勝美、杉岡浩子、田中賢一
中井香奈江、西川惠美子、ふじむらみつゑ、山地美子/勝二繁(ゲスト)

舞台:下野優希 音響:森永キョロ(GEKKEN staff room)
照明:ぷっちヨ /斎藤浩一郎
宣伝美術:脇田友
制作:梶川貴弘 企画:杉山準


2015年9月26日〜27日 高槻現代劇場 305号室
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1945年 東京に住む3姉妹と漫画家
2013年 アフリカ紛争地帯の医師たち
2015年 地方都市の絵画教室に集まる人々

三つの道筋から未来へ描く祈りの物語

2015年6月公演 そよ風ペダル「モロモロウロウロ」(第3回全国シニア演劇大会in仙台参加)

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構成・演出・振付=筒井潤
[出演]磯崎清、岩本善弘、川﨑路子、川面真知子、清水東洋子、竹沢雅美、平良公子
ふう、中川善博、藤本明美、前川洋子、和田安正


2015年6月6日  日立システムズホール仙台 シアターホール
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登山仲間の深沢が登り慣れているはずの山にひとりで向かい、行方不明になった。他の仲間たちは憂鬱な気分を抱え、心さまよう実感のない日常を送る。そんなとき、深沢が残した「記憶」が見つかった。残された人たちはこの一連の出来事にどう対応し、どうやって克服するのか…。誰にでも起こりうる難しいテーマのお話を、出演者個人の声を反映させながら創作し、ユーモアを交えた軽いタッチの演出でお贈りします。

2015年3月 銀宴公演「恐い人」

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脚本・演出=田辺剛
[出演] 
小澤栄、城下成美、田中直子、田中美名子、タミー、丸茂ひろ子、余正鶴

舞台監督:下野優希/音響:森永キョロ
照明:ぷっちョ 川村里奈
宣伝美術:古閑剛/企画制作:梶川貴弘


2015年3月20日〜22日 アトリエ劇研
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町内会の防犯見回りで起きたトラブル
「彼ら」がやって来るぞと右往左往する住民たち
集会所を舞台に繰り広げられる
     ご 近 所 付 き 合 い 喜 劇
コミュニティー・コメディー
※本物の恐い人は登場しませんのでご安心ください。

2014年12月C.T.Tセレクション参加作品 「ぼ・ら・え・き」


脚本=あるふ
演出=うっとりーず
[出演] あるふ、上村けいこ、大町耕治、島勝美、杉岡浩子、望月重貴、望月昌子
エキストラ:西川惠美子、ふじむらみつゑ、中井香奈江、山地美子

2014年12月27日〜28日 アトリエ劇研

半世紀以上も生きてきた我々ですが、芝居の世界ではまだまだ「ひよっ子」です。
そんな演技のテク不足な我々が、あり余るほどの人生経験を武器に、無謀にもCTTセレクションに挑むことになりました。
こんな年の瀬の忙しい時期に劇場まで足を運んでいただいた皆様に楽しんでいただけるようなお芝居をお贈りしたいと思っています。
そして・・・ 
良いお年をお迎えください!

2014年10月星組公演 「だいどころ」

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構成・演出=細見佳代
[出演] 岩井一枝、小笹由紀子、齋藤華、四方真由美
ちかこ、日野鈴子、前田洋子、丸茂ひろ子、武藤美智子
[ゲスト]コータロー、chicken cafe

明:塩見結莉耶 舞台:北方こだち
音響:森永キョロ/道野友希菜 
装置:佐々木しゅう 宣伝美術:脇田友
制作:梶川貴弘


2014年10月24日〜26日 アトリエ劇研
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食の記憶は人生の記憶



台所を流れる水に映し出される
シニア世代の物語

2014年9月恍惚一座公演 「カヌー・ラジオ」

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脚本=伊地知克介
演出=山口茜

[出演] あるふ、上西千恵子、上村けいこ、大町耕治、島勝美、杉岡浩子、田中賢一
西川惠美子、ふじむらみつゑ、三田ゆうこ、望月重貴、望月昌子、森田京子、山地美子

舞台:下野優希 音響:森永キョロ
照明:ぷっちヨ /斎藤浩一郎
宣伝美術:永尾美久
宣伝イラスト:いぢちひろゆき
制作:梶川貴弘 企画:杉山準


2014年9月27日〜28日 高槻現代劇場 305号室
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今夜のトコハ市中央図書館は大騒ぎ。
図書館前の日時計はいたずらされるし、
子どもから預かったぬいぐるみはなくなるし、
副館長は頑張って書いた小説のせいで館長との間に亀裂、
せっかくのビブリオバトル・クラブの稽古には暗いムードが漂い、
新任司書にはストーカーの魔の手?が……。
助けて、お願い。
でもみんなに本を読んでほしいんだよね。ホントに。
それは、素晴らしい『乗り物』だから。

2014年5月公演 そよ風ペダルの『俳優修行!』

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構成・演出・振付=筒井潤
[出演]磯崎清、岩本善弘、川﨑路子、川面真知子、清水東洋子、竹沢雅美、平良公子
ふう、樋口眞江、中川善博、藤本明美、前川洋子、和田安正

舞台監督:西田聖/酒井周太 照明:ぷっちヨ 音響:森永キョロ
宣伝美術:永尾美久/制作:梶川貴弘/企画:杉山準


2014年5月24日〜25日 高槻現代劇場 305号室
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高槻シニア劇団そよ風ペダルの公演『ワーニャ伯父さん』が間もなく開催される。ということで、彼らは物語の最初から最後までを通して稽古しようとする。しかし、参加者それぞれの姿勢や考え方の違いから、稽古どころか劇団そのものが危機的状況に陥っていく。はたして通し稽古はできるのだろうか。そして、無事に公演は行われるのだろうか…

2014年4月C.T.T参加作品 「とろっかとろっか恍惚一座バージョン」

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脚本=伊地知克介
演出=山口茜(トリコA)

[出演] あるふ、上西千恵子、大町耕治、島勝美、杉岡浩子、西川惠美子、ふじむらみつゑ、
望月重貴、望月昌子、森田京子、山地美子


2014年4月19日〜20日 アトリエ劇研
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2014年3月 銀宴公演「ういろう売りをつぶやいて」

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脚本・演出=田辺剛
[出演] 
阿井さくら、伊藤貞子、小澤栄、こうこ、城下成美、
田中直子、タミー、古屋正子、丸茂ひろ子、余正鶴
/飯坂美鶴妃(ゲスト)
舞台監督:下野優希/照明:ぷっちョ
音響:森永キョロ/音響オペ:山形郁奈
宣伝美術:古閑剛/企画制作:梶川貴弘


2014年3月28日〜30日 アトリエ劇研

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とある街のお話。
 シニア世代のメンバーで結成される劇団トップステージの意気込みは半端なものではなかった。毎年春は三月、街の大きな劇場で開催される演劇フェスティバルで、今年こそは優勝しなければならないからだ。ライバルは、やはりシニア世代のメンバーによる大所帯劇団「ミラクルエイジ」。ここ数年はライバルの連勝でトップステージは辛酸をなめていた。劇団員をライバルに奪われ、メンバーも数えるほどの人数になり今回のフェスティバルは劇団の存亡を賭けた戦いと言っても過言ではないのだ。
 トップステージが挑むのはシェイクスピアの『夏の夜の夢』。斬新な演出と綿密な稽古で準備万端だ。しかし当日。雨漏りした楽屋で演出家は転び腰を痛めてしまう。「演出家がスベルだなんて」。劇団員は一抹の不安を感じた。そして新たな楽屋だと言われた部屋は、たたみ8畳ほどの警備員の控え室だった。休憩している警備員は競馬に夢中になっている。狭すぎてタバコ臭い楽屋で劇団員たちの不安は増す一方だ。
 ああそれでも、開演の時間は迫っている。

[ういろう(外郎)売り]
歌舞伎十八番の一つ「外郎」の劇中に出てくる長い台詞で、俳優が発声や滑舌、早口言葉の練習のために使う一節。ここでいう「外郎」は室町時代頃から使われていた薬のこと。

2013年10月恍惚一座公演 「ゴジラ」

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脚本=大橋泰彦
演出=山口茜(トリコA)

[出演] あるふ、上西千恵子、大村耕治、杉岡浩子、中井香奈江、西川惠美子、藤村光惠、
三田ゆうこ、望月重貴、望月昌子、森田京子、山地美子

舞台監督:浜村修司 / 舞台補佐:下野優希
照明:池辺茜 /音響:森永キョロ
照明操作:吉津果美 /映像作成:仲野毅
宣伝美術:永尾美久 / 制作:梶川貴弘 / 企画:杉山準


2013年10月13日〜14日 高槻現代劇場 レセプションルーム
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1986年11月21日16時27分、伊豆大島 三原山。

深まりゆく夕暮れを、黒煙が半分以上覆いつくし、
逃げ惑う人々をひとり、またひとりと消してゆくその様は、
まるで終末を迎えた地獄絵のごとく。

三原山火口の中央は、今にもあの灼熱の溶岩が噴き上がるはずだった。

しかし、暗雲立ち込める中、黒煙を割って現れたのは、
天使を夢見る一人の少女と、
そして……ゴジラだった!

2013年8月星組公演 「更地」

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構成・演出=細見佳代
[出演] 石橋忠昭、岩井一枝、小笹由紀子、香月裕子、齋藤華、四方真由美
ちかこ、土屋ひとみ、前田洋子、丸茂ひろ子、武藤美智子/松野香澄、chicken cafe(ゲスト)

照明:塩見結莉耶/音響:森永キョロ/舞台:下野優希
舞台協力:佐々木しゅう/宣伝美術:永尾美久
制作:梶川貴弘/企画制作:NPO劇研


2013年8月2日〜4日 アトリエ劇研
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そこに、あった 

そこが、なくなった。

そこから、うまれた。

まっさらな土地を前にしたとき、人はなにを見て、なにを想うのか。
シニア劇団員が、それぞれの更地に向きあい、紡ぎだしたオムニバス作品。

2013年6月公演 そよ風ペダル「モロモロウロウロ」

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構成・演出・振付=筒井潤
[出演]磯崎清、岩本善弘、川﨑路子、川面真知子、清水東洋子、竹沢雅美、平良公子
ふう、中川善博、藤本明美、前川洋子、和田安正

舞台監督:磯村令子/照明:川島玲子
宣伝美術:永尾美久/制作:梶川貴弘/企画:杉山準


2013年6月22日〜23日 高槻現代劇場 レセプションルーム
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登山仲間の深沢が登り慣れているはずの山にひとりで向かい、行方不明になった。他の仲間たちは憂鬱な気分を抱え、心さまよう実感のない日常を送る。そんなとき、深沢が残した「記憶」が見つかった。残された人たちはこの一連の出来事にどう対応し、どうやって克服するのか…。誰にでも起こりうる難しいテーマのお話を、出演者個人の声を反映させながら創作し、ユーモアを交えた軽いタッチの演出でお贈りします。

2013年1月/6月 水組公演「火の玉の降る村」(第2回全国シニア演劇大会in南アルプス参加)

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脚本・演出=平岡秀幸
[出演] 阿井さくら、伊藤貞子、上西千恵子、こうこ、城下成美、
田中賢一、タミー、ちかこ、丸茂ひろ子、余正鶴、ロザンナ

舞台監督:川島玲子/照明オペ:磯村令子
宣伝美術:永尾美久/企画制作:梶川貴弘


2013年1月25日〜27日 アトリエ劇研
第二回 全国シニア演劇大会in南アルプス参加
2013年6月6日 南アルプス櫛形生涯学習センター あやめホールにて
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ここからはずっと遠くにあるどこかの国。
その国の小さな村に火の玉が降ってくるという噂が流れていた。
その噂の出所を突き止めようする、国防委員会のメンバー。
折しも、町では反体制派の一斉検挙があったらしい。
木賃宿に滞在する流れ者や旅芸人たちも、否応なく大きな渦の中にのみこまれていく。

2012年10月 そよ風ペダル試演会「モロモロウロウロ(試)」

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構成・演出=筒井潤
[出演]磯崎清、岩本善弘、川﨑路子、川面真知子、清水東洋子、竹沢雅美、平良公子
ふう、中川善博、樋口眞江、藤本明美、前川洋子、和田安正

舞台監督:磯村令子/照明:川島玲子
宣伝美術:永尾美久/制作:梶川貴弘/企画:杉山準


2012年10月6日〜7日 高槻現代劇場 402号室
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登山仲間の深沢が登り慣れているはずの山にひとりで向かい、行方不明になった。他の仲間たちは憂鬱な気分を抱え、心さまよう実感のない日常を送る。そんなとき、深沢が残した「記憶」が見つかった。残された人たちはこの一連の出来事にどう対応し、どうやって克服するのか…。誰にでも起こりうる難しいテーマのお話を、出演者個人の声を反映させながら創作し、ユーモアを交えた軽いタッチの演出でお贈りします。

2012年8月星組公演 「食卓」(八木柊一郎作「女たちの招魂祭」より)

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構成・演出=細見佳代
[出演] 石橋忠昭、岩井一枝、小笹由紀子、オノ・和子、香月裕子、齋藤華
四方真由美、田中純子、前田洋子、丸茂ひろ子、武藤美智子/コータロー(ゲスト)

照明:塩見結莉耶/音響:藤桃/舞台:下野優希
大道具:佐々木しゅう/宣伝美術:永尾美久
制作:梶川貴弘/企画制作:NPO劇研


2012年8月3日〜5日 アトリエ劇研
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ありふれた家族の食卓。
そこにこの家の主人の母を名乗る老女が現れて・・・。
昭和の亡霊に向き合う家族の姿を描いた
八木柊一郎の戯曲を星組版に改作上演。

2012年1月水組公演 「ドラマチック ライブ アートにようこそ」

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脚本・演出=平岡秀幸
[出演] 阿井さくら、伊藤貞子、上西千恵子、城下成美、
田中賢一、タミー、ちかこ、丸茂ひろ子、余正鶴、ロザンナ


2012年1月27日〜29日 アトリエ劇研
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人間誰しも今の生活、今の自分に満足できないもの。誰だって変身願望は持っている。
そんな願いをかなえるために生まれたのが「ドラマチック ライブ アート」。
決められているのは、大まかな状況設定とキャストの役割だけ。
台本なし、劇場なし、観客なし、ルール無用の即興街頭劇。
そんなところに巻き込まれたら、さあ大変。
大真面目に演じ続ける人達とそうでない人達の、お騒がせな一日。

2011年10月全国シニア演劇大会2011星組参加公演「9人の鏡の女たち」

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こちらから全国シニア演劇大会2011のホームページをご覧いただけます。


構成・演出=細見佳代
[出演] 石橋忠昭、岩井一枝、小笹由紀子、オノ・和子、齋藤華、四方真由美、
細見玲子、前田洋子、丸茂ひろ子、武藤美智子


2011年10月1日 池袋シアターグリーン
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平均年齢56歳の女性たちが、
20代、50代、90代の
3つの世代を演じます。
それぞれの世代が語る、
生きること、
老いること、
そして本当の幸せとは・・・?

2011年7月星組公演 「オン・ザ・ロード」(ソートン・ワイルダー作「わが町」より)

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構成・演出=細見佳代
[出演] 石橋忠昭、岩井一枝、小笹由紀子、オノ・和子、香月裕子、齋藤華
四方真由美、田中純子、前田洋子、丸茂ひろ子、武藤美智子

照明:塩見結莉耶/舞台監督:梶川貴弘
宣伝美術:古閑剛/制作:杉山準
制作補佐:中谷和代(劇団ソノノチ)


2011年7月22日〜24日 アトリエ劇研
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とある町のメインストリート。
日常の何気ない出来事を映し出すこの道は、
人生の道のりとつながっていく。
この町に暮らす人々の歩みに、
シニア世代の自らの生の一瞬を重ねます。

2010年10月水組公演「アンフィニッシュト」(第一回箕面国際シニア演劇フェスティバル参加)

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脚本・演出=平岡秀幸
[出演] 阿井さくら、伊藤貞子、城下成美、田中賢一、タミー、ちかこ、藤江幸代、
古屋正子、丸茂ひろ子、余正鶴、ロザンナ、星龍馬(ゲスト)梶川貴弘(ゲスト)

テクニカルディレクター:川島玲子/アシスタント:古野陽大
宣伝美術:古閑剛/制作:杉山準


2010年10月22日〜24日 アトリエ劇研
第一回箕面国際シニア演劇フェスティバル参加
2010年10月31日 箕面メイプルホールにて
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景勝地に立つ小さな山荘で、
一人の男が死んだ。

激しい雷雨。
地滑り。
完全に孤立する山荘。
殺人をほのめかす手紙が見つかることで起こる
宿泊者同士の疑心暗鬼・・・。

当劇団が初めて挑むオリジナルサスペンス劇。

2010年7月星組公演 「9人の鏡の女たち」

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構成・演出=細見佳代

[出演] 岩井一枝、小笹由記子、香月裕子、四方真由美、田中純子、野原ふらら、前田洋子、丸茂ひろ子、武藤美智子 /小高広行(ゲスト)

[照明] 塩見結莉耶 
[宣伝美術] 古閑剛 [制作] 杉山準 


2010年7月17日〜19日 アトリエ劇研
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平均年齢56歳の女性たちが、
20代、50代、90代の
3つの世代を演じます。
それぞれの世代が語る、
生きること、
老いること、
そして本当の幸せとは・・・?

2009年9月月組公演「ワーニャ伯父さん」

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[演技指導・演出]村上弘子
[作]アントン・チェーホフ[訳]神西清

[出演]
石橋忠昭、安田重広、サツキ、野原ふらら、朝子、
木下憲史※、菱安かなり※、達兼通※、中西貞俊※
 ※=ゲスト出演

[スタッフ]
〈照明〉塩見結莉耶〈音響〉児玉菜摘〈舞台美術アドバイザー〉川上明子
〈宣伝美術〉古閑剛〈制作〉杉山準 
[企画制作]NPO劇研


2009年9月25日〜27日 アトリエ劇研にて
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*月組はこの公演を持って劇団として自立。

2009年7月水組公演「アンドロスから来たむすめ」

テレンティウス作 ギリシャ新喜劇
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[脚本・演出]平岡秀幸

[出演]伊藤さだ子、城下成美、関口陽子、田中賢一、中嶋康喜、西口節子、古屋正子、丸茂ひろ子/氏田敦(客演・劇団冬芽舎)

[照明]筆谷亮也[音響]宮田充規
[舞台監督]米谷有理子
[衣装アドバイザー] 石野良子
[宣伝美術]古閑剛[制作]杉山準


2009年7月3日〜5日 アトリエ劇研にて
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古代ギリシャで上演された新喜劇を、そのエッセンスを残しながら翻案、楽しいお芝居に仕上げました。

2009年5星組公演「FACESⅡ」

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作:アトリエ劇研シニア劇団星組
構成・演出:細見佳代

[出演] 石橋忠昭、岩井一枝、香月裕子、木村良雄、四方真由美、田中純子、前田洋子、野原つらら、丸茂ひろ子、武藤美智子+大久保吉倫明(ゲスト出演)

照明:川島玲子
美術アドバイザー:川上明子
音響:奥村朋代
宣伝美術:古閑剛
制作:杉山準


2009年5月22日〜24日 アトリエ劇研にて
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タイトルである『FACES』には「顔」という意味と、「何かに直面する」という意味がある。この作品に参加している50代の女性は、演劇レッスンを始めた理由を「仕事や子育てを終え、実感として死を意識するようになって、改めて人生を見直すと何かが足りない気がした。それで、演劇をやろうと思った。」と語った。
 老いと若さ、安定と不安感、とり返せない過去と未来への期待・・・・人生の半ば、二律背反の惑いに直面し、これまでの生き様が刻まれた自分の顔を、改めて見直す人たち。
 未来の自分とは何なのか、どこからきてどこへいくのか・・・・演劇を通して、生の課題と向き合おうとする人たちの語りとパフォーマンス。
 昨年9月に上演した前作を全編改訂しての発展版です!

2008年9月星組公演「FACES」

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作:アトリエ劇研シニア劇団星組
構成・演出:細見佳代

出演
岩井一枝,香月裕子,木村良雄
四方真由美,杉本恭子,田中純子,野原つらら
前島幹子,前田洋子,丸茂ひろ子,武藤美智子
村田敏

照明:塩見結莉耶
美術アドバイザー:川上明子
音響:奥村朋代
映像:竹崎博人
宣伝美術:古閑剛
制作:杉山準・上田千尋


2008年9月12日〜14日 アトリエ劇研にて
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タイトルである『FACES』には「顔」という意味と、「何かに直面する」という意味がある。この作品に参加している50代の女性は、演劇レッスンを始めた理由を「仕事や子育てを終え、実感として死を意識するようになって、改めて人生を見直すと何かが足りない気がした。それで、演劇をやろうと思った。」と語った。
 老いと若さ、安定と不安感、とり返せない過去と未来への期待・・・・人生の半ば、二律背反の惑いに直面し、これまでの生き様が刻まれた自分の顔を、改めて見直す人たち。
 未来の自分とは何なのか、どこからきてどこへいくのか・・・・演劇を通して、生の課題と向き合おうとする人たちの語りとパフォーマンス。

2008年3月月組公演チェーホフ『頭取閣下と記念祭』(一幕)他2編

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[構成・演出]
村上弘子

[出演]
石橋忠昭
並木清貴
中嶋康喜
安田重広
中川潤
ながたみほ
サツキ
夢見ルク

曽田伸一(メソード・アクターズ)
平松実季(メソード・アクターズ)
田中満代子(メソード・アクターズ)
中西貞俊(メソード・アクターズ)

[スタッフ]
音響:児玉菜摘
制作:杉山準、上田千尋
美術アドバイザー:川上明子
企画制作:NPO劇研
平成19年度文化庁芸術拠点形成事業


2008年3月7日〜9日 アトリエ劇研にて
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