地域の問題に、文化や芸術を切り口に取り組む

京都府の真ん中、丹波高原にある京丹波町。
緑豊かな大地でマツタケ、クリ、黒豆など丹波ブランドとして知られる食材を生み出している「緑と食のまち」としても知られています。
丹波の山々が迫る風光明媚な自然の中で、春は山菜・アマゴ、夏にはアユ、秋は栗や松茸、冬はボタン鍋が楽しめます。
また、この自然環境の中で古くからの伝わる民族芸能が今なお大切に受け継がれています。

豊かな自然、そして伝統が息づき、文化の香りがするこの地の魅力に惹かれてむすぶプロジェクトはこの地をモデル地域に選びました。






京都府京丹波町

京都府船井郡京丹波町

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